技能実習・特定技能のような雇用制限がなく、手続きも最小限。
即戦力として、スピーディに現場へ投入できます。
技能実習でも、特定技能でもなく、
派遣を選ぶ理由
手続きの複雑さが、外国人採用の最大の壁でした。
派遣形式なら、その壁ごと私たちが引き受けます。
書類・手続きはすべてUMJが対応
在留資格の手配から雇用契約書の整備まで、工場側の事務負担はほぼゼロ。初めての外国人採用でも安心して進められます。
約2ヶ月で稼働開始
在留資格の申請を含むスケジュールを担当者が一括管理。面接から来日・稼働までを一気に対応します。
欠員が出たら補充対応
離職や欠員が発生した際の補充もUMJが対応。工場のラインを止めない体制を継続します。
1名〜、規模に合わせて柔軟対応
1名からの採用も可能。複数名のチーム投入も対応します。状況に応じてリーダー配置もご提案します。
「御社のために来た人材」を、
海外から呼ぶ理由
すでに日本にいる外国人材は、転職市場で動いている人材です。動機も定着率も読みにくい。
海外から呼ぶということは、「この工場で働くために来た人材」。最初から目的が一致しているから、定着します。
最初から、御社専用で来る
「この工場で働く」という明確な目的を持って来日。転職市場の人材と違い、入社初日から意欲が違います。
基礎からしっかり育てられる
日本の製造現場が最初のキャリア。変な癖がなく、御社のやり方をゼロから吸収。長期で育てることができる人材です。
ポテンシャルを先に使える構造
日本での経験がスタート地点のため、採用コストを抑えながら高いポテンシャルを持つ人材を確保できます。
ベトナム理系大学と提携。
生産ラインに特化した人材を供給。
UMJは、ベトナムの理系大学卒業生を集めた現地機関と独自に提携。機械・電気・化学系の素養を持つ人材が中心で、製造現場への適応が早いのが特徴です。基礎学力があるぶん指導が入りやすく、長期的な戦力になります。
得意とする3つの製造領域
言語に依存しない工程に絞っているから、現場の負担が少ない。
採用から稼働までの流れ
複雑な手続きはすべてUMJが対応。工場がやることは、人を見て決めるだけです。
ご相談・ヒアリング
現場の状況・必要人数・工程をお聞きします。最適な採用プランをご提案します。
候補者提案・面接
スキルシートをご提示。現地またはオンラインで顔合わせ(1〜2回)。通訳はUMJが手配します。
在留資格申請
採用決定後、UMJが在留資格の申請手続きを一括対応します。
来日・稼働開始
渡航・入国後、現場へ投入。稼働後も月次フォローを継続します。
※ポジションによっては技能実習・特定技能での対応となる場合もございます。在留資格の種類によっては対応できない職種・業務内容がございます。詳しくはご相談ください。
(2024年度)
外国人材のご紹介実績(一部)
メディア掲載実績
弊社代表・宮沢光平が、外国人労働者問題についてコメント出演。
スタジオジブリ社発行の『熱風』にて、弊社代表・宮沢光平の外国人材に関するインタビューが掲載されました。
導入事例
冷凍食品ライン欠員を
約2ヶ月で10名補填
検品ライン8名体制で
生産量30%増を実現
夜間シフト対応で
24時間稼働体制を構築
※事例は概要です。詳細・他業種の事例はお問い合わせください。
よくある質問
まず、現場の課題を
聞かせてください。
「何名必要かわからない」「初めてで不安」——
そういった段階からのご相談を歓迎します。
担当者が工場の状況に合わせて、具体的にご提案します。