【営業手法】住宅業界における働き方

2023/01/12

先日の記事にて、住宅業界に対するあなたのイメージは?と題して、ご紹介をさせていただきましたが、特に20代30代の皆さまの中には、あまり良いイメージを持っていない‥という方も一定数いらっしゃいます。その要因は個々によりお考えは異なりますが、その1つとして想定される営業方法について、今回はその実情をご紹介させていただきます。

ひと昔前までは、住宅の販売をする営業職は、新規の飛込営業(ピンポン営業)でお客様を獲得する会社もございましたが、現在当社がお取引ある企業様では、飛込み営業を行う営業職はありません。大半の会社が住宅展示場に出店されており、展示場に来場されたお客様に対する反響営業が中心です。
その他、資料請求、各種媒体からの送客、ご成約いただいたお客様からのご紹介等から、お客様との接点を持つことができます。
探客に困らないため、安心して営業や提案に専念いただくことが可能です。

当社では大手・中堅ハウスメーカーから地域密着の地元企業様までお取引がございますので、まずは一度お話しの機会を設けていただければ、個々の企業の営業手法、月間の担当接客数の目安、インセンティブ制度、その他ご不明点やご不安な点など、ご興味ある求人企業別に異なりますので、個別にご紹介をさせていただきます。

住宅業界は、一般的には人生で最も高い買い物と言われる、「家」を扱うため、お引渡しの際にはお客様より非常に感謝される、非常にやりがいあるお仕事ではないでしょうか。同時に実績に対してはインセンティブとして還元されます。

住宅業界でバリバリ実績を残されてきた方はもちろん、住宅業界への転職をご検討されている方、まずは一度、日本で唯一の住宅業界専門の人材紹介会社である当社まで、お気軽にご相談下さい。

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